ココフォリア用モーションメーカー v1.3
画像・文字・図形を追加するとプレビューに表示されます
v1.3ローカル処理 / 外部送信なし
Preview 1280×720
0.00 / 2.00 s
Timeline レイヤー + モーション
0.00 - 2.00 s
クリックしたレイヤー / モーションがTL上部の複製・削除の対象になります。バーは横ドラッグで表示時間を移動、上下ドラッグで並べ替え。モーションを別レイヤーへ上下ドラッグすると対象変更、Ctrl / Cmdを押しながらで対象追加、「全体モーション」へ移動すると全体化します。モーション名側のドラッグ操作も利用できます。ショートカット: Ctrl/Cmd+Z 戻す、Shift+Z / Ctrl+Y 進む、Ctrl/Cmd+D 複製、Ctrl/Cmd+G グループ、Ctrl/Cmd+Shift+G 解除、Ctrl/Cmd+S 保存。

まずは3ステップ

  1. 素材を追加
    画像をドラッグするか、文字・図形を追加します。
  2. プリセットで動かす
    「適用先」を確認してから、検索やカテゴリで動きを選びます。
    「サンプルに置換」は今の素材・モーションを置き換えます。「選択素材に追加」は作業中の素材を使います。変更は「戻す」で取り消せます。
  3. 出力
    「ココフォリア向け APNG / 5MB」または「WebP / 5MB」を選んで書き出します。上限内に収まったかは出力後の実測容量で確認できます。

雪は「パーティクル → 雪」、薄明光線は「光・自然」へ。薄明光線は素材を追加せずに作れます。「選択素材に追加」なら現在のシーンへ光線を重ねます。

一度だけ再生するときは、基本設定の「アニメーションをループ」をOFF。書き出した後の「出力済み最終PNG」は、同じ出力サイズ・クロップ範囲で末尾の静止画を保存します(WebPの圧縮差は含みません)。

各パネルの▲で折りたたみできます。配置を戻すには「配置変更 → 標準配置」。画像・フォント本体はプロジェクトに埋め込まれないため、元の素材も保管してください。